二次会の景品はお決まりですか?

品数

二次会景品を用意したいけれど、予算が厳しいという場合には、そろえるのが難しくなってしまうものです。
予算に余裕がないと、かなり少ない数しか用意できない場合もあるでしょう。

そこで気にしたいのが、品数で勝負するという方法です。10点や15点など、
二次会景品の数が多ければ、結構派手な感じになりますから、低予算であっても
二次会を盛り上げることができるものです。

重要な日

ただし、この場合には注意しておくべきことがあります。それが、数の多さを重視しすぎて、
内容が適当になってしまうことです。いくら二次会景品の数が多くても、もらっても
ちっとも嬉しくない物ばかりそろえてしまったら、盛り上がらなくなってしまいます。

二人にとっての

ですから、1点は目玉となる景品をしっかりと用意して、あとは中ぐらいのランクの物を
少し用意するぐらいはしておきたいところです。


そうすれば、豪華さのない景品がたくさんあっても、全体として満足できるメリハリが出せるものです。