二次会の景品はお決まりですか?

書き方

最高の日に

二次会の景品などには、必ずのしをつけなければいけない
という決まりはありません。

しかし、つける場合には書き方を守ることが
大切となってきます。

二次会の景品ののしの書き方ですが、水引という
線から上の部分には、商品名であったり、一等賞とかの
順位や優勝、粗品などの言葉を書き込みます。

そして、水引から下の部分には、ご両家の名前を書き込みます。

二次会の景品なので、必ずつけなければいけないという決まりはありません。
しかしつけることで、より景品がいいもの見えることはよくあるのです。

さらに、つけるのであれば書き方をしっかりしなければ、恥をかくことになります

インターネットなどで検索をすれば、一般的にはどのように書くのかなどが丁寧に説明をされています。
分からない場合は、そのようなところを参考にして書くことがおすすめです。

二次会の景品にのしをつけ商品名を書くことで、すぐに何が入っているのかわかるというメリットもあるのです。
せっかくの機会ですから、きちんとしたのしの書き方を覚えてみるのはいかがですか?

景品といえども、贈り物。贈られたほうの気持ちになって景品選び、またのし書きをするのはとてもよい事ですね。
贈られる側の気持ちになれば、景品選びそのものも、とても楽しくなるのではないでしょうか?

これからも